2017/06/17

仲間

 

地元の仲間たち。

1年に1度は顔を合わせようよ、という会。

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2017/06/16

アシベ

 

本日の戦果。

ゴマちゃんはちょうど小脇に抱えられるので

たぶん実物大。

2017/06/15

?!

 

茶柱が立つと吉事の前触れ、といいますが

今朝、道の真ん中でうんこが立っていました。

これいかに?

2017/06/14

弁当

 

お弁当作り忘れてお昼コレ。

ごはんですよオンリーの黒丸弁当。

チェケラ!

2017/06/11

呪詛

 

店の目の前の公衆電話が、鬼気迫ってる件。



2017/06/08

【閲覧注意】

 




メスの毛ガニ入手。


ゆで方とさばき方を学んで、やる。




目を合わせないように、やる。





食卓のマーズ・アタックといいますか、




かに関係者には悪いけどキモすぎィ!





使徒にやられたエヴァ弐号機を見て見て




エビがしばらく食べられなかったときのことを




思い出しました。









でも甲羅の中のかに味噌は気合いで堪能。





そして知ったのです。




今まで自分がかに味噌だと思って食べてきたものは




本物ではなかったと!









毛がにの本物のかに味噌は美味い…‼


2017/06/08

実家ネタ

 

もしなにかの間違いで埼玉県鴻巣市へ行くことがあったら、

ぜひ『千明だんご』を食べてみてください。

 

注文してから焼いてくれます。

あーもうだめ。また食べたい。

 

↑実家から出てきました。

84年の写真。

どこで撮られたものかわかりませんが、

うしろのヨンマルの存在感に嫉妬っ!

格好いいですね。

2017/06/07

おもいで




同級生の墓参り。


墓前で手を合わせて、葬式に行けなかったことを詫びる。


テツは高校の同級生で、入学して最初に出来た友達。


家が近かったので毎日一緒に下校した仲。


学校では人気者で有名人。友達が多くて、にぎやかな奴だった。


高1の春、互いの電話番号を交換したとき、
テツは電話帳にメモリいっぱいの100件が登録されていて、

僕の番号を登録するために、誰かの番号を削除していた。


当時のPHSというのは、まあ高校生のオモチャ程度の機能しか備えてなくて、

カメラもなければネットも見られない。おまけにメールを1通送信するのに10円かかった。

電話帳は100件も登録すればメモリはいっぱいになる代物だった。


今から考えれば不便だけど、当時はそれが普通だったので文句を言う高校生はいなかった。
大抵の高校生はなんの不自由もなく電話を使っていたが、テツは電話帳の整理にいつも手間取っていた。


そんなわけでこいつの第一印象は『1年生になったら友達100人出来るかな?』をマジで達成してる奴、というものだった。

テツの家族がこれを読んでないことを願うが、テツというのは、ちゃんとしたバカだったと思う。


当時、毎日一緒に行動していたのが僕とテツを含めて5人。


色男のバカ、偏差値の高いバカ、本物のバカ、そしてちゃんとしたバカ。

ぼくは普通のバカ、だったと思う。

ちゃんとしたバカというのはどういうことかというと、


赤点を取らない程度にテストをこなし、留年にならない程度に学校へ来る。というバカ。

調子の良い奴だったので先生へのウケも良かったと思う。

ちなみに他のバカを紹介しとくと、

色男のバカ。こいつは顔が整っていて運動神経が良く、こいつと話しているときの女の子はたいてい目がキラキラと輝いていた。


偏差値の高いバカは、全然勉強しないくせに定期テストで学年順位一桁をとる学校期待の秀才。にも係わらず頭が金髪で素行が悪く、


先生方からも気合いの入った先輩方からも一目置かれていた。


本物のバカはまあその通りで、勉強は出来ないけど運動は出来るという、劣等生のお手本のような奴だった。

ギターが上手くて、こいつの呼び掛けで文化祭にテツがボーカル、本物がギター、僕がドラムとしてバンド出演した。


放課後はよくカラオケに行った。

テツは高校生が制服のまま煙草を吸えるようなカラオケ屋を知っていて、

みんなでよくそこへ行った。

僕以外の四人は個室に入るなり実に旨そうに煙草を吸った。

テツは居酒屋でバイトをしていたので、灰皿の扱いがスマートで酒の知識も豊富。16歳の僕から見るとやたら大人びていた。


僕は予備校に通っていたので、楽しい遊びの途中でもしょんぼりカラオケ屋を出てくることがあったけど、
テツはマイクを持っていつも明るく送り出してくれたと思う。


ちなみに予備校に通っていた僕は大学に行かず、きちんと遊んでいたはずの他の四人は大学に行ったのだから、人生とは妙なものだ。


社会に出てからテツがどんな人生を歩んでいたのかよく知らない。

生活の中で接点が少なくて、なんとなく疎遠になってしまったからだ。



テツの墓。

田んぼの真ん中に出来た霊園は新しく完成したばかりで墓はまばら。


墓参りも僕だけだった。ぽつりぽつりと墓石に話しかける。


16歳に戻って、何かしらこいつを笑わせてみようと話しかける。


「霊園と石材屋って、癒着してんの?」とか、


「心霊写真、撮ってやろうか?」とか、



「お前が行ったのって、地獄?」とか。


テツが笑いそうな話をして、返事がないので空を見上げたところで

本当に死んだんだなぁ、とようやく実感がわいてきた。


こういうとき、普通はなんて言うのかね?

安らかにお眠りくださいとか言うのかね。



大人になったからといって、お前の墓の前でそれはよそよそしい気がするぜ。


っつーわけで、

あばよ!


良い夢見ろよ!

2017/06/05

pc

 



パソコンがぴくりとしか動かなくなってしまった。




ぴくりとも動かなくなる前に買い換えなくてはならない。





パソコンを買い換えるのはいつも難事業。





詳しくないのでどれを買ったらいいのかわからないし、





引っ越し、という作業もある。





黒部のマムシも音をあげるプロジェクトX。





それがパソコン買い換え。





前回は電器屋さんに言われるがまま、薦められるがまま買った。





上級生を前にした野球部員のように、



従順なイエスマンとなり、パソコンを買い、


引っ越し作業もどのデータがどこにあるかわからず、





とりあえず全て持っていこうと、



ゴミもなにもかも持って引っ越した。





ハウルもびっくりの荒い引っ越しだ。







普段なるべく言わないようにしてるが、

この件ばかりは出てしまう。






「めんどくせ~」





2017/06/01

看板





塗装がはげてきた看板を塗り直してます。

















どうですか?







暑い中で僕が塗っているように見えますか?

























ほんとは妻が塗ってます。







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